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ROBOTICS;NOTES 第16話

「巨大ロボットが、大好きです」

来てしまった……
ああ…もう…来てしまったよぉぉ…

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今回いかがでしたか皆さん?
来ちゃいましたね~えぇ……ε=(・д・`*)ハァ…
記事書きながらまた二週くらい見ましたけど、ねぇ…?
てか今週のノイタミナが恐ろしい((((;゚Д゚))))前枠のサイコパスも同じ狂気の展開でしたからね。

今回覚悟してましたけど、私的には衝撃かつ唐突でしたねやっぱり。
そんな感じで今回もやっていきましょう。

いざε=┌(;・∀・)┘


「ウチらだからこそ作れるロボを」そのコンセプトを元にガンつく2はここまで完成。

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遂に機動テストへ。

ロマンがあるねー(・∀・)
実際こんなデカブツが足上げて歩くとなったら感動ものだよ。ガンつく1もあれで良かったけど、こっちはパワーアップした感じ♪
レーザースキャナーとかカッコ良かったもん。
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前も言った感じだけど、人生で一回は巨大ロボットが歩いてる光景を生で見たいなー。生で見るとこはこだわりたい。

ロボ部全員がそれぞれの仕事を担い、いよいよ歩行テスト。
操縦担当の海翔がキルバラ式のコントローラーでコマンド入力で前進。

見事一歩一歩と、確実に歩行するガンつく2。「居ル夫。」越しのAR世界では巨大なガンヴァレルが動く様が映っている。その光景に全員が釘付けとなり、驚愕し歓喜に打ち震える。
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ここまで順調に事が進んできたが、ここで綯から残念な知らせが。
五年ぶりに種子島でロケット打ち上げが行われる事が決まった。そこでセキュリティ上の問題であき穂達に場所を貸せなくなったという事だった。
とりあえずガンつく2はガンつく1と同じ場所に移動。
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昴は感心した様な様子を見せながら海翔にある動画を見せた。
それは万博の委員会に提出する資料動画だという。あき穂が笑顔いっぱいにロボットの夢を語るものであった。
ガンヴァレルの評判は落ち、世間のロボットに対する目も厳しくなったのにあき穂のロボットに対する情熱は変わらない様子だった。
thsrjsr.jpg

そうよね~(゚д゚)(。_。)これぞアキちゃんだよ。
カイも言ってたけどブレないんだよね。地味に気に入ってるシーンなので紹介しました!まあ私がこうやって言いたかっただけだどね(笑)


場面変わって今回も海翔は君島レポートNO.7の捜索していた。そして同じ頃、海翔を抜くロボ部の皆はガンつく2の操作をしていた。
門倉岬で君島レポートを遂に発見。ゲジ姉にダウンロードの指示をしようとした時、突然現れた瑞榎によって阻まれる。君島レポートには前々から関わるなと忠告してきた瑞榎だったが今回は様子が違った。何か強引に海翔をこの件から離そうと強く迫ってきた。
一方ロボ部では、監督顧問である先生は遅くなり、場所の移動だけでもと生徒だけでガンつく2を機動。淳和が運転する形でガンつく2を動かし始める。だが、操作をしていた淳和が違和感を覚える。ガンつく2の動くがおかしいという事だ。

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何故か君島コウという名前に強く反応する瑞榎。激しい口論になる直前、ポケコンからまた不気味なかごめかごめの曲が流れる。
昴は淳和が言う違和感を確かめるべく、間近でかんつく2と並走しながら診てみる。真剣な面持ちでロボ部一同は検証に当たる。だが次の瞬間だった――
一際大きい突風が辺りに吹き荒れた。ガンつく2は煽られバランスが崩れ始める。そしてそのまま側面に横転していき、その下には昴が。
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二人の間に奇妙な沈黙が生まれ、ポケコンの着信に応答すると耳をつんざくピーガー音が。慌てて通話を切る。瑞榎が一連の出来事に困惑してまたも生まれる沈黙。
だがそれは瑞榎の不可解な行動で破られた。何故か瑞榎は崖方面に向かっておもむろに歩きだす。話の途中で海翔は瑞榎に呼びかけるが、彼女本人も自分の行動に動揺していた。どうやら足に装着している補助機械の制御が効かないらしい。
不可解な行動を訝しんだ海翔は、都内で起きた暴走事件を連想し、血相を変える。直ちに瑞榎の前に立ちはだかって動きを止めようとする。
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しかし機械の歩行は止まらなく、海翔は止む終えず瑞榎を押し倒す。倒れた事により歩行は止み今のうちに機械を取り外そうと試みる。だがその隙に機械は強引に瑞榎の体を起き上がられた。それは不自然な起き上がり方をし、海翔は吹き飛ばされて、瑞榎の体の中で嫌な音が鳴る。
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構わず歩行を再開する機械。その先には崖への道だった。海翔は必死で瑞榎を止めようと足掻く。足を踏みしめ、瑞榎を先には勧めませまいと踏ん張る。歩行は止まず、このままでは海翔も道連れである。諦めを見せた瑞榎は海翔にどけるように指示。それでも懸命に諦めずに押し止めようとする海翔。
海翔を巻き込むまいと覚悟決めた瑞榎は片手で強引に海翔を振り払った。それにより海翔は後方に吹っ飛ばされ、それを見届けた瑞榎は最後ゆっくりと首だけ振り返る。
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この足の補助機械は交通事故で歩けなくなった瑞榎へとみさ希が贈った物であった。そして今、それのせいで自分を崖に追い込まれ、死が迫っている最中なのだ。
それでも瑞榎、泣きながらも笑顔で振り向き、
「もしミサに会うことになったら…足を…こいつをプレゼントしてくれてありがとうって…」

そう言い残し海翔の視界から消えた。

呆然と見送った海翔は、その光景が信じられず硬直した。すぐに這うようにして、今見た事実が嘘だと思うように崖の下を確かめる。
無情に現実は機械の残骸と瑞榎の傷んだ体がそこにはあった。
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あああああああああああああああああああぁぁぁっぁぁ

来ちゃったよぉぉぉぉぉぉ(´;ω;`)
マジかよぉぉぉぉぉぉ。

初見マジで呆然ですよ私。本当に( ゚д゚)←顔してましたから。
いやホントマジで…あぁ、ちょっと~。

もうなんも言えん。原作のこのシーンの直後も中断して放心状態でしたよ。意外過ぎだし、唐突すぎましたね。
科学シリーズは本当に唐突。上手い構成ですよ本当に。
今回は本当しか言ってませんね私(ーー;)
話を作られた志倉丸さんと林さんは凄いですね。発想と構成が神がかりですもん。
読者や視聴者を本当に驚かさせられる、意外性を持たせる人は面白い作品を創れる…とどこかの本で読んだ覚えがありますね~
私の創作をするのですが、こんな面白い発想が出来る人物になりたいものですね。
それにラストシーンでの海翔の演技も凄かった。声優さんも凄いよね~声だけで感情を表現しちゃうんだから。


ああああああああああああああ…
記事書いたらまた引きずりそうですね…昴と瑞榎さんの事件はショックが大きいです…はい。
ちょいとネガティブ入りそうなので、癒し画像を貼って今回はお別れしたいと思います。

それでは次回までノシ

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(゚∀゚)うっひょおおおおおおおお!!
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ぺろぺろキャンディー - 2013年07月26日 21:25

◎ROBOTICS;NOTES#16巨大ロボットが、大好きです

→ミズカが事故で足がうごかなくなる→義足をもらう凹))アキ:本当にありがとう。ジャジャーン、これが二号機ガンツク2です海翔:あたまにはってあるのは))抵抗の証なの。起...

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